わからないから
寄り添える。
これからの時代の、新しい企業研修
生理のこと。女性との距離感。
組織の中で、言葉にしづらいこと。
わからないことを、
わからないまま、
話せる場所をつくっています

azuki代表・坂上大介の
「どこにもない」講演プログラム
僕だから話せること。
1995年、クラスメイトに教えられ、
被災地の神戸に持って行った生理用ナプキン。
2019年、アスリートのために開発を始めた吸水ショーツ。
男性である僕には、生理の痛みも、その切実さも、
本当の意味では、わからない。
1000人のアスリートや
部活生に生理の話を聞かせてもらう中で
わかったふりをして「正解」を提示することをやめました。
「わからない。だから、教えてもらい続ける」
「わからない、だからせめて寄り添う」。
これまで、
人間関係や組織の中でたくさんの
迷惑をかけたり失敗したりしてきました。
そしていろんなことを教えてもらいました。
だからこそ、
企業で、組織で、チームで、
今の時代にあった、新しい
コミュニケーションの土台を
作ることができると考えています。
About
生理や女性との距離感を
テーマにした
「これまでとはちがう」
企業向けの講演

女性と男性の
「思考の型」は違う
だからズレる
女性との会話で、僕がずっとやってしまっていた失敗があります。それが「即答」。女性と男性では思考構造が違うので、男性の「良かれと思って」の即答は、女性がまだ話している(まだ頭の中で組み立てている)のを切ってしまいます。そんな思考の違いを自身の失敗談を交えてお話します

今さら聞けない
「生理の話」
どんなことが起こる?
100人いれば100通りある生理。
医者でもトレーナーでも
ましてや当事者でもない坂上だからこそ
男性にもわかりやすくお話します。
企業内でどんなことを意識すれば?
トップアスリートや部活生にも
好評の内容です

女性に伝わる
商品・サービスの
作り方&伝え方
吸水ショーツという女性が
生理の時に使う商品を開発。
いまや五輪選手たちも愛用する
ヒット商品になりました。
人間関係だけでなく
マーケティングやブランディングの
コツをお伝えします
こんな組織 ・方に
おすすめです
「わからないからこそ、寄り添える
── 生理と女性との“距離感”を考える60分」
-
生理や女性の話題を「なんとなくしにくい」と感じている組織
-
時代に合わせて女性のケアをした方がいいと思うが、まずは土壌を作りたい企業
-
正しい研修をしているはずなのに、距離が縮まらないと感じている方
-
知識ではなく、関わり方の姿勢を見直したい企業・団体
【この講演が向いていない方】
-
シビアなハラスメント研修を求めている
-
1回の研修で課題を解決したいと考えている
まずはご相談ください
企業や組織での課題感、お悩みのこと、
そもそも課題があるかどうかわからない…など
まずは無料でヒアリングをさせてください。
生理セミナーのあるなし、
マーケティング施策のあるなし、
参加者への事前アンケートあるなし、
参加者は男性だけ、女性だけ、
経営陣だけなどの
オーダーメイド講演か可能です。
これまでのようなハラスメント研修や
ビジネスセミナーとは違う、
「新しいチームコミュニケーション」を
目指す方におすすめです

