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わからないから
寄り添える。

人の価値を、届くかたちに変える

生理のこと。女性との距離感。
組織の中で、言葉にしづらいこと。

わからないことを、
わからないまま、
話せる場所をつくっています

Flexibility
背景

azuki代表・坂上大介の
​「どこにもない」講演プログラム

僕だから話せること。


1995年、クラスメイトに教えられ、
被災地の神戸に持って行った生理用ナプキン。

2019年、アスリートのために開発を始めた吸水ショーツ。
男性である僕には、生理の痛みも、その切実さも、
本当の意味では、わからない。

1000人のアスリートや

部活生に生理の話を聞かせてもらう中で
わかったふりをして「正解」を提示することをやめました。
「わからない。だから、教えてもらい続ける」

「わからない、だからせめて寄り添う」。

これまで、
人間関係や組織の中でたくさんの

迷惑をかけたり失敗したりしてきました。

そしていろんなことを教えてもらいました。

だからこそ、
企業で、組織で、チームで、

今の時代にあった、新しい

コミュニケーションの土台を

​作ることができると考えています。

坂上について

About

sakagami2025.jpg

坂上大介  SAKAGAMI DAISUKE

  • X

​代表取締役社長

​テレビ番組制作者→フェムテック事業責任者(吸水ショーツPlayS)

Japanese Book Mockup.png

著書「わからないから寄り添える」

    日刊現代/講談社 (4月10日 全国書店にて発売)

    ​プロフィール

    株式会社azuki 代表取締役 / 株式会社PlayS 取締役

    テレビ番組ディレクター、放送作家として20年以上にわたり「伝える」現場の最前線に立つ。現在は吸水ショーツブランド「PlayS」を運営。

    男性経営者としてフェムテック市場に挑む中で得た、「わからないからこそ寄り添う」という独自のコミュニケーション哲学を提唱。

    2026年4月、著書『わからないから寄り添える』を上梓。

    講演内容

    生理や女性との距離感を
    テーマにした
    「これまでとはちがう」
    企業向けの講演

    女性と男性の
    ​「思考の型」は違う
    ​だからズレる

    女性との会話で、僕がずっとやってしまっていた失敗があります。それが「即答」。女性と男性では思考構造が違うので、男性の「良かれと思って」の即答は、女性がまだ話している(まだ頭の中で組み立てている)のを切ってしまいます。そんな思考の違いを自身の失敗談を交えてお話します

    今さら聞けない
    「生理の話」
    ​どんなことが起こる?

    100人いれば100通りある生理。

    ​医者でもトレーナーでも

    ましてや当事者でもない坂上だからこそ

    男性にもわかりやすくお話します。

    ​企業内でどんなことを意識すれば?

    トップアスリートや部活生にも

    ​好評の内容です

    女性に伝わる
    商品・サービスの
    ​作り方&伝え方

    吸水ショーツという女性が

    生理の時に使う商品を開発。

    いまや五輪選手たちも愛用する

    ヒット商品になりました。

    人間関係だけでなく

    マーケティングやブランディングの

    ​コツをお伝えします

    こんな組織
    おすすめです

    「わからないからこそ、寄り添える
     ── 生理と女性との“距離感”を考える60分」

    • 生理や女性の話題を「なんとなくしにくい」と感じている組織

    • 時代に合わせて女性のケアをした方がいいと思うが、まずは土壌を作りたい企業

    • 正しい研修をしているはずなのに、距離が縮まらないと感じている方

    • 知識ではなく、関わり方の姿勢を見直したい企業・団体

     【この講演が向いていない方】

    • シビアなハラスメント研修を求めている

    • 1回の研修で課題を解決したいと考えている
       

    まずはご相談ください

    お問い合わせ

    企業や組織での課題感、お悩みのこと、

    そもそも課題があるかどうかわからない…など

    まずは無料でヒアリングをさせてください。

    生理セミナーのあるなし、

    マーケティング施策のあるなし、

    ​参加者への事前アンケートあるなし、

    参加者は男性だけ、女性だけ、

    経営陣だけなどの

    オーダーメイド講演か可能です。

    これまでのようなハラスメント研修や

    ビジネスセミナーとは違う、

    「新しいチームコミュニケーション」を

    ​目指す方におすすめです

    ありがとうございました!

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