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アスリート事業

五輪選手など、数多くのアスリートに愛されている吸水ショーツPlaySの事業は、このazukiから始まりました。

​男性が生理の課題を解決する中で、出会ったり助けてくれた女性アスリートたちと企業を結び付けるプロジェクトです。

​アスリート×コンテンツ×企業

アスリートの価値を企業の価値に変換する

多くのアスリートは「応援してください」と言う。自分でできそうなリターンを考え、SNSをやってみる。

でも企業は動かない。競技を続けられなくなる。


代理店は有名選手しか扱わない。コンテンツは契約が終われば消える。誰も得をしていない。
アスリートに必要なのは、応援ではなく翻訳だ。


私はテレビディレクターとして、生理の課題解決を目指す起業家として、

1000人を超える女性の話を聞いてきた。ストーリーを引き出し、届く形に変えてきた。

実際にPlaySでは、このアプローチで多くの女性アスリートとブランドを繋いできました。→PlaySサイトへ


アスリートが持つストーリーを、企業が必要とするコンテンツに変える。

アスリートは競技に打ち込めばいい。私はそれをコンテンツにする。

作ったコンテンツは企業の資産として残り続ける。


アスリートは競技を続けられる。企業は本物のストーリーを手に入れる。
それが、azukiの仕事です。

まずはご相談ください

お問い合わせ

坂上大介 SAKAGAMI DAISUKE
株式会社azuki 代表取締役
1999〜2021年、MBS(毎日放送)にてチーフディレクターとして25年以上のキャリアを積む。並行して、吸水ショーツ「PlayS」の事業責任者として、1000人を超える女性アスリート・部活生にインタビュー。男性の立場から生理課題に向き合い、五輪選手も愛用するヒット商品に育てた。
現在は、その過程で出会ったアスリートたちと企業をコンテンツでつなぐ本事業を立ち上げ。
著書「わからないから寄り添える」(日刊現代/講談社、4月10日全国発売)

ありがとうございました!

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